|
|
|
| ・・・下郷町・・・ |
どんな町? |
人口約8,000人を擁し、「田園文化交流都市・下郷」を将来像として掲げる町。観光にも力を注いでいます。「塔のへつり」「大内宿」が有名です。温泉もあります。
町のシンボル:フジ・白樺・ウグイス |
|
| |
| ・・・伊南村・・・ |
どんな町? |
伊南は剣道の大変盛んなところです。毎年県大会のさまざまな大会で際立った活躍を見せ、常に全国レベルの優秀な選手を輩出してきました。
村のシンボル:さくら、いちょう、うぐいす |
歴史/文化 |
その昔、この地には伊達政宗の来襲にも屈せず伊南郷5万石の領地を守り抜いた南会津の名将・河原田氏がおり、剣の道を極める気風がありました。その精神は現代の私たちの心に息づき、子供から大人までが楽しむスポーツとして今も引き継がれています。 |
|
| |
| ・・・桧枝岐村・・・ |
どんな町? |
新潟、群馬、栃木3県に接する山村で、尾瀬の玄関、会津駒ケ岳の登り口でもあり、桧枝岐歌舞伎に代表されるように、桧枝岐には一種独特の文化が残されており、平家落人の里であるという伝説もあります。 |
|
| |
| ・・・只見町・・・ |
どんな町? |
四方を緑の山々に囲まれ、福島県の西南にあり、西南部は新潟県に接しています。町の中央に流れる伊南川や只見川の清らかな流れと、面積の94%を占める豊かな森林資源に恵まれ、わが国屈指の豪雪地帯という厳しい自然環境から生まれる四季の美しい移り変わりが、緑と水の郷・只見の源となっています。
シンボル:コブシ・ブナ・ウグイス |
|
| |
| ・・・舘岩村・・・ |
どんな町? |
高山植物の宝庫である田代山湿原や湯ノ岐川・西根川・鱒沢渓谷の四季の移ろいの表情が美しく、そこに流れる清流は岩魚の宝庫であり、まさに”山紫水明の里”であります。また昔ながらの絵に描いたような、茅葺き曲家集落が見られ、日本情緒の原風景が息づいています。
シンボル:シャクナゲ・シラカバ・ウグイス |
|
| |
| ・・・田島町・・・ |
どんな町? |
田島町の緑豊かな山々や河川の清流など、優れた自然資源をフルに活用して行われる会津フレッシュリゾート構想。四季を通じてリゾートを楽しめる。滞在型のスポーツエリアとして、また、様々な野外レクリエーションを満喫できるエリアとして、多くの期待を今から集めています。 |
歴史/文化 |
鎌倉時代には、源頼朝の家臣長沼氏が築城した鴨山城々下町として、江戸時代には、会津と江戸を結ぶ日光街道の宿場として栄えた田島町。その繁栄の名残は、愛宕山の鴨山城跡をはじめ、永田三十三番札所や田部原の一里塚などの史跡、また華やかな時代背景を今に伝える絢爛たる田島祇園祭からうかがえます。 |
|
| |